ドレン ガンダム セリフ 52

セイラ「ホワイトベース聞こえまっか?援護に向いまっせ」, ドレン「リックドム2機後退させるんや!こっちからの砲撃の邪魔や!キャメル スワメル2艦で木馬をしとめるで」, ジオン兵「木馬の白い奴が」 シャア「よっしゃ! わてらもこのまま接近してキャメル隊を支援するで」, シャア「アルテイシア…あのアルテイシアは、あの時地球連邦軍の制服を着とったな。争いごとをいちゃん嫌がっとったはずのアルテイシアが…」 「うわっ 左右に分かれたのか?」 ドレン「何か」 ジオン兵A 「モ、モビルスーツらしき物、高熱源体接近」 カイ「来た!」「し…しまった!」 「やってみるか」 よくガンダムを壊すことを怒られる。 ジオン兵「ゼロ方向から接近するものあります」 「機動戦士ガンダムオンライン」プレミアムパッケージ(専用ザク・コントローラー同梱) gundam singles history tv版 機動戦士ガンダム 総音楽集 機動戦士ガンダム 劇場版総音楽集 機動戦士ガンダム 「逆襲のシャア」 ― オリジナル・サウンドトラック gundam 30th anniversary gundam symphony(初回限 … つまり、彼が本気でキレた時は余程の一線を越えたきっかけがあるということである。 「こうゆう時、あわてたほうが負けやねん」 チボデー・クロケット サイ・サイシー ジョルジュ・ド・サンド アルゴ・ガルスキー 「ハヤト セイラさんスレッガー中尉 下に行くぞ!」 ジオン兵「木馬の白い奴が」 msやキャラのかっこよさなど『機動戦士ガンダム』の魅力は枚挙に暇ありませんが、キャラの口から紡ぎだされる言葉の数々もその1つ。ここでは彼らの紡いだ言葉の中から、「これは!」と思われる『機動戦士ガンダム』の名言を、キャラごとに厳選しました。 セイラ「うまい!」 ドレン「あのリックドムは?」 「そないなはずあらへん!ガンダムはおるはずや どこやねん」, ジオン兵A 「モ、モビルスーツみたいなもん、高熱源体くるで!」 このセリフは第一作目の機動戦士ガンダム (通称1stガンダム)にて主人公であるアムロ・レイが敵対するジオン公国軍のランバ・ラルに対して抱いた思いを出した名言。 「ハヤト セイラさんスレッガー中尉 下に行くで!」, カイ「来た!」「し…しもた!」 ハヤト「カイさん!うかつだぞ!」 キョウジ・カッシュ……家族 Copyright© new google.translate.TranslateElement({pageLanguage: 'ja', includedLanguages: 'de,en,es,it,ja,ko,ru,zh-CN', autoDisplay: false}, 'google_translate_element'); ミライ「はい」 IT坊やだからさ。 , ハヤト「カイさん!うかつやで!」 「兵士たちをびびらせてどないすんねん 各機!最大戦速や!」, ジオン兵「キャメル隊は、あと30秒で木馬と接触できま、我がほうは3分遅れですわ」 その他 作品を知らない人にはゲームの印象から「やってやるぜ」系の熱血主人公と勘違いされがちだが、普段は口数が少なくぶっきらぼうな性格。戦いになるとやかましくなるのは周知の通り。 ドレン「何や?聞こえへんで!」 Copyright (C) 2020 アニメの話題を語りあうブログ All Rights Reserved.  (いずれも決勝戦での東方不敗に対する台詞。) セイラ「ホワイトベース聞こえますか?援護に向かいます」, ブライト「回避運動任せる!ミライ!」 キュアキングオブハート ドレン「あのリックドムは?」 東方不敗マスター・アジア……師匠 第15位:「機動戦士ガンダム0080 ~ポケットの中の戦争~」アルフレッド・イズルハ.   「ガンダムだ。あの白い奴だ…」 その長い修業生活のせいか人間関係についての経験は乏しいようで、好意の表現がツンデレ的で素直でなかったり、あまり人を疑わない純朴さが見られる。(そのせいでサイ・サイシーにいいように誘導されて酷い目にあったり、師匠に騙されたり、軍に騙されて利用されたり…) シャトルの密航を見つかった際、東方不敗に保護され、その内弟子として武術を学ぶ。 どんなに憎くっても、自分自身を殺すことも、 ジオン兵「フラシイです。奴はガンダムを見ていないと言ってます」 2020 All Rights Reserved. ガンダムのセリフで謎な会話を繰り広げるスレ#41 963コメント ; 280KB; 全部; 1-100; 最新50; ★スマホ版★; 掲示板に戻る ★ULA版★; 874 通常の名無しさんの3倍 2020/10/12(月) 21:36:46.52 ID:k5H82bte0 >>873 そりゃ結構。ニヒヒヒヒ! 963コメント; 280KB; 新着レスの表示. 部下たちを怯えさせてどうなる。」, このセリフは、シャアのもとから異動となり、自ら部隊を指揮する立場となった彼に対して、宇宙空間での戦いで、部下が「ノーマルスーツ(宇宙服)を着てはいかがですか」と提案したことに対して発したものです。, ドレンのかつての上司であるシャアも、戦艦やモビルスーツ部隊を指揮する際にはノーマルスーツを着ていませんでした。, シャアの場合には独特の美学に基づいてのものでしたが、ドレンのこの名言は、リーダーがどうあるべきか、ということを示してくれています。, 自分についてきてくれている人がいる以上、たとえ見得や虚勢であったとしても、堂々としていなければならない。, それが集団のまとまりをつくるし、信頼感をつくることにもなる。そういうことを示してくれているのがこの名言です。, (C)創通・サンライズ ドレン 「スワメルか」 「そんなはずはない!ガンダムはいるはずだ どこなんだ」 「兵士たちをおびえさせてどうなる 各機!最大戦速!」, ジオン兵「キャメル隊は、あと30秒で木馬と接触できますが、我がほうは3分遅れです」 ドレン「あほか! 指揮官が真っ先にノーマルスーツを着られへんやろ」 後に明鏡止水の境地に開眼。境地に至った際は全身が金色に輝く。 ガンダムシリーズの全セリフ集です . ドレン「ほ…ほな、どこにおるんや?ガンダムは!」 ガンダムとの2回戦、シャアの自信に溢れたセリフ。実際シャアのザクはガンダムを圧倒している。さて、これを身を持って教えてもらったアムロは弾切れバズーカをザクに投げつけるが、シャアはヒョイとかわして一言「甘いな」。 ~活用例~ ジオン兵A 「うわっ」. 世界中のファイターを敵に回して戦わねばならず、ネオジャパン軍にすら利用されているドモンにとって、レインは数少ない心許せる相手であり、時に喧嘩やすれ違いをしてしまう事もあるが、それだけ心を開いていると言える。 ……演じている声優が同じなため、スパロボではよくネタにされる。 ジオン兵「ガンダムがいないそうです」 セイラ「うまい!」 ジオン兵A 「本艦にではありません」 表記ゆれ スーパーサイヤ人っぽいがファイティングスーツや肌、ガンダムまで金色に輝く点が異なる。, 機動武闘伝Gガンダム Gガンダム 黄金の精神  いわば地球の一部!それを忘れて、何が自然の…地球の再生だ! 中には人の人生観に影響を与えてしまうものもあるので、興味のある方は古い作品でも、新しい作品でも是非『機動戦士ガンダム』シリーズの作品を視聴してみて下さいね!! 「うわっ 左右に分かれたんか?」 「機動戦士ガンダム0080 ~ポケットの中の戦争~」より引用, これまで戦争に直接関わることがなく、武器やモビルスーツがカッコいいと少年らしく憧れていた、主人公の「アルフレッド・イズルハ」が初めて人の死に直面し、戦争のリアルを感じて出た発言です。, 私達日本人は、過去には戦争を経験したものの、現在は戦争とは恐らく世界で最も縁のない国で暮らしています。, こうしている間でもどこかの国で人は争って命を落としていると思うと、この台詞はいつか私達が同じ状況に直面した時感じる事実なのかもしれません。, 「私には閣下の深いお考えはわかりません。 シャイニングガンダム ゴッドガンダム イザーク・ジュール 相良宗介 ダイゴウジ・ガイ ブログを報告する. 自分自身を辞めることも出来ないのよ。, 『機動戦士ガンダムZZ』の強化人間、「エルピー・プル」の自身のクローンである「プルツー」に対するセリフです。, 人間誰しも自分自身を見ると、自分の嫌な面、マイナスな面が見えてしまい、自分を見ることを避けたくなってしまうもの。, しかし、そんな考えに対して、真っ向からの答えをぶつけてくる「エルピー・プル」のセリフは非常に心に響くものがあります。, 『機動戦士ガンダムZZ』は、ややガンダム作品の中では子供っぽいと思われる作品ではありますが、子どもというフィルターを通して、大人が言えないような心に響く台詞が多数あるのも魅力と言えるでしょう。, けれど、誰かがやらなければならない。残業をしなければいけない、休日出勤をしてでも終わらせなければいけない。, ホワイトベースには便乗、という形だったので指揮権はなかったと思います。ただわめいていただけの人、というイメージですね。, 意外にまっとうなことを言っているんですね。これは有名な映画の「事件は現場で起きているんだ!」にも通じるセリフです。, このセリフは、『機動戦士ガンダム』の中でもとくに有名であると考えられる、「親父にもぶたれたことないのに!」のやりとりの後の台詞。, ホワイトベースの艦長であるブライト・ノアがアムロを殴り「親父にもぶたれたことないのに!」というやり取りがあった直後に、アムロはガンダムで出撃し、ホワイトベースのピンチを見事に救ってみせます。, アムロはその後、様々な辛い場面を経験しつつ、一人前の戦士に成長していくのですが、このセリフはその成長の兆しを見せてくれます。, この前に部下が、「学徒動員の兵が多いので動きは悪いがみんなお国のために頑張っています」というセリフがあります。, これはホワイトベース追撃の任務でサイド7に部下のザクを潜入させた際に部下が先走り、アムロのガンダムによってことごとく返り討ちにあった際に、ムサイ級軽巡洋艦のブリッジにてシャアが発したセリフになります。, 作中の公式設定ではこの時点のシャアは20才という若さで少佐(国家元首が最高司令官になる一般的な軍隊で純粋な軍人の元帥を一番上にした場合、上から7番目)という階級であったものの経験不足からの失態を悔いてのセリフ。, 日常的な使い所としては、経験不足から何らかのミスをしてしまった時などが当てはまるでしょう。, このセリフはアニメ第5話にてホワイトベースが大気圏突入に差し掛かろうとしたタイミングで追撃してきたシャアのムサイ級軽巡洋艦から発艦してきたザク4機相手に, アムロのガンダム1機で応戦する(ホワイトベースの後部機銃による援護は気休め程度)となった際に弱気になっていたアムロに対してセイラがモニター越しに言ったセリフ。, 作中では直後に「おだてないでください」とアムロが返していますが、状況としてはホワイトベースは地球の大気圏突入能力を有しているものの、, 1stガンダムに出てくる一般的なモビルスーツには大気圏突入能力は無く、大気との摩擦熱で崩壊してしまうため、, 一歩間違えればガンダムも灰塵に帰す危険があった(ただし、ガンダムには大気圏突入能力が実は搭載されていた)だけでなく、戦艦並の砲を持つホワイトベースで使える武装も機銃程度という非常に緊迫した状況でのセリフになります。, ガンダムには大気圏突入能力が実は搭載されていたことで難を逃れる結果になりましたが交戦中に地球の重力圏に入ってしまったザクは爆発しています。, 日常的な使い所としては、出来る事に対してプレッシャー等から弱腰になっている相手にただ一言「大丈夫。あなたなら出来る」と言って信頼している事と出来る事だと認めているという事を伝える事が出来るでしょう。, 「皆守りたい人たちのために必死なんだ!!」という「カガリ・ユラ・アスハ」の台詞に対しての「キラ・ヤマト」の返しです。, 民間人でありながらもコーディネーターであるため、皆を守るためにストライクに乗らざるを得なかった、「キラ・ヤマト」。, どれほど守りたいという気持ちがあったとしても、守る力なくしてはそれを守ることすら出来ないという、ある意味、「キラ・ヤマト」自分自身にも向けられた悲痛な叫びではないかと思います。, 自分は力があるから周りからは頼られ、望まない戦場に出て、結果として守りたいものを守れなかった経験故に生まれたこの台詞は、ガンダム作品屈指の名台詞と言えるのではないでしょうか。, 「あんなの」の代わりにプレゼンの資料が少ない、サンプルの数が足りない、資料のグラフがモノクロだったなど。, 社内会議の資料の意味のないグラフ、量を稼ぐための資料、挙げればいくつも出てきます。, 本編でも未完成と言われたモビルスーツ、ジオングはガンダムと死闘を演じ、最終決戦に花を添えました。, このセリフはガンダムの中でもかなり有名なアムロの「親父にもぶたれたことないのにっ!」の後に続くセリフになります。, ブライトがアムロを殴るシーンは他のアニメやマンガでオマージュやパロディになっている事も度々ありますが、アムロの「親父にもぶたれたことないのにっ!」の部分で終わる事がほとんどですが・・・, このセリフは単にアムロの「親父にもぶたれたことないのにっ!」というセリフに対する応答ではありません。, 「殴られもせずに」というのは痛みも知らずにと解釈できるので「殴られもせずに一人前になった奴がどこにいるものか!」の一言には一人前になったやつは痛みを経験しているとも取れるでしょう。, 日常的な使い方としてはかなり汎用的で、失敗して落ち込んでる相手にはエールとして、浮わついてる相手に対しては叱咤の意味で使えるでしょう。, 君のような若者が命を落として、 第1話:ガンダム大地に立つ!! #記念すべき第1回。一番の見所はシャア初出シーンか。 「人類が増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、既に半世紀が過ぎていた。. ナレーション「人類が増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、既に半世紀が過ぎていた。地球の周りの巨大な人工都市は人類の第二の故郷となり、人々はそこで子を産み、育て、そして、死んでいった。宇宙世紀ダブルオーセブンティーナイン(0079)、地球から最も遠い宇宙都市サイド3はジオン公国を名乗り、地球連邦政府に独立戦争を挑んできた。この一ヶ月あまりの戦いでジオン公国と連邦軍は、総人口の半分を死に至らしめた。人々はみずからの行為に恐怖した。戦争は膠着状態に入り、八ヶ月あまりが過ぎた」, ジーン「曹長、軍の施設は右上のブロックのようです」「出勤時間のはずですが、車が一台行っただけです。人影はありません。・・・ん?いました!子供のようです」, フラウ「アムロー!?アムロ?まあまだ食べてない。アムロー!?」「こんなことだと思ったわ。ちゃんと朝食を取らないと、体の為に良くないのよ」, ハロ「ハローアムロ。ハローアムロ」アムロ「ハロ、今日も元気だね」ハロ「サンキュー、アムロ」フラウ「何を着ていくつもり?アムロ?アムロ!?」アムロ「このコンピューター組んだら食べるよ」フラウ「避難命令聞いてなかったの?」アムロ「避難命令?あのサイレンそうなの?」フラウ「あきれたー、軍の放送聴かなかったの?軍艦が入港するから避難するんだってさ!」アムロ「なんでー?」フラウ「知らないわよ!」「アムロー!時間が無いのよ!」アムロ「わかったよー・・・」避難を呼びかける人「退避急げー!」フラウ「外で待ってるから。ハロ、いらっしゃい」アムロ「うるさいなぁー」, フラウ「ハヤト君!」ハヤト「やあ、フラウ・ボゥ」フラウだめじゃない、お向かいさんなんでしょ?アムロに教えてあげなくっちゃ」ハヤト「ああ、避難命令のこと?」フラウ「そうよ!一人っきりなんだから」ハヤト「ア、アムロの親父さんみたいな軍事技術者がここにこなけりゃ僕らは・・・」フラウ「研究施設を作るんで立ち退きさせられたの、まだ恨んでんの?」ハヤト「そ、そういう訳じゃないけど・・・」ハヤトの母「ハヤトー!」ハヤト「はい!!」「じゃ!」フラウ「アムロ!」「アムロ、お行儀悪いのね」, フラウ「入港する軍艦にアムロのお父さん乗ってるんでしょ?」アムロ「だと思うよ?一週間前に地球に降りるって言ってたから」フラウ「ここも戦場になるの?」アムロ「知らないよ!親父は何も教えてくれないもん!」連邦士官「ホワイトベースにガンダムの部品を乗せりゃ良いんだ。地上の作業を急がせろ」連邦兵A「はっ!!」連邦士官A「ホワイトベースめ、よりにもよってジオンの艦につけられるとはな」「ほほう、これか」連邦兵B「はっ!」連邦士官A「さすがわが軍の新鋭戦艦だな。この艦とガンダムが完成すれば、ジオン公国を打ち砕くなぞ造作もない」, ブライト「伝令。レイ大尉、サイド7へ入港いたしました。至急、ブリッジへおいでください」テム「ん、了解した」「ブライト君といったね?」ブライト「はい」テム「何ヶ月になるね?軍に入って」ブライト「六ヶ月であります」テム「19歳だったか?」ブライト「はい」テム「ガンダムが量産されるようになれば、君のような若者が実戦に出なくとも戦争は終わろう」ブライト「お子様でらっしゃいますか?」テム「ああ・・・こんな歳の子がゲリラ戦に出ているとの噂も聞くが本当かね?」ブライト「はい、事実だそうであります」テム 「嫌だねえ」, パオロ「ご苦労様です、レイ大尉」テム「結局、ジオンの船から逃げ切ることはできなかったか」パオロ「残念ながら」, シャア「私もよくよく運のない男だな、作戦が終わっての帰り道であんな獲物に出会うなどとは」「フフ、むこうの運が良かったのかな?」ドレン「はい、シャア少佐。しかし、あんな僻地のサイドに連邦のV作戦の基地があるんでしょうか?」シャア「あるよ。我々のザク・モビルスーツより優れたモビルスーツを開発しているかも知れんぞ」ドレン「まさか、あんな僻地のサイドで」シャア「遅いな」ドレン「来ました」「暗号、CC2です」シャア「見ろ、私の予測した通りだ」ドレン「で、では、連邦軍もモビルスーツを?」シャア「開発に成功したと見るのが正しいな・・・」, デニム「ああ、三台目もモビルスーツだ。まだあの中にもあるかも知れんぞ」ジーン「叩くなら今しかありません」デニム「我々は偵察が任務だ」ジーン「しかし、敵のモビルスーツがあの戦艦に載ったら!」デニム「手柄のないのを焦ることはない」デニム「おお、ジーン、何をする?」ジーン「シャア少佐だって、・・・戦場の戦いで勝って出世したんだ」デニム「おいジーン、貴様命令違反を犯すのか?やめろ、ジーン!」ジーン「フン、手柄を立てちまえばこっちのもんよ!」「ヘッ、敵を倒すには早いほどいいってね」, 避難民A「おお、近いぞ」避難民B「隕石じゃないの?」アムロ「こ、この振動の伝わり方は、爆発だ」避難民達「ああっ」避難民C「ジ、ジオンだ。ジオンの攻撃だ」フラウ「アムロ!」アムロ「父を捜してきます」避難民C「アムロ君」避難民D「君、勝手に出てはみんなの迷惑に・・・」アムロ「父が軍属です。こんな退避カプセルじゃ持ちませんから、今日入港した船に避難させてもらうように頼んできます」避難民D「あ、君、やめたまえ」アムロ「閉めといてください!」避難民D「ああ」, アムロ「あっ、ああっ!!」避難民A「あ・・・」避難民B「あっ、ジオンのモビルスーツが」アムロ「こ、これが、ジオンのザクか」連邦士官B「貴様、民間人は退避カプセルに入ってろ!」アムロ「技術士官のテム・レイを探してるんです、どこにいるんですか?」連邦士官B「艦じゃないのか?おーい、降ろせ」アムロ「・・・危ない!!」「ぁぁ・・・」「し、死んだ・・・」「ん?」「極秘資料?・・・こ、これは、連邦軍のモ、モビルスーツ」, スレンダー「自分は命令を・・・」シャア「デニム曹長は?」スレンダー「は、ジーンを援護する為、後方から出ました」シャア「連邦軍のモビルスーツは存在するのだな?」スレンダー「はい!」シャア「スレンダー、お前は撮れるだけの写真を撮って、危険になったら引き上げろ」スレンダー「は、はい」ドレン「どうします?」シャア「デニムに新兵が押えられんとはな。私が出るしかないかもしれん、船をサイド7に近づけろ」ドレン「はっ」, 避難民E「港へ行くんだ、急げ!!」避難民F「逃げ遅れるな!!!」避難民G「走れ!!!」アムロ「コンピューター管理で操縦ができる。教育型タイプコンピューター。すごい、親父が熱中する訳だ」フラウ「アムロ!!」アムロ「あぁ」フラウ「アムロ、何をしてるの!?」アムロ「あっ」, 避難民達「うわあっ!!」レツ「ああっ!」「ちくしょう!!」フラウ「アムロ!」アムロ「・・・」フラウ「アムロ!!」テム「奥のリフトが使えるはずだ」アムロ「フラウ・ボゥは港に上がれ!」フラウ「アムロ!!」フラウの母「フラウ、早く!」フラウ「はい!」アムロ「父さん!」テム「第三リフトがあるだろう」連邦兵F「リフトは避難民で」アムロ「父さん!!」テム「避難民よりガンダムが先だ。ホワイトベースに上げて戦闘準備させるんだ」連邦兵F「はっ!!」アムロ「父さん!!!」テム「ん、アムロ、避難しないのか?」アムロ「父さん、人間よりモビルスーツの方が大切なんですか?」テム「早く出せ」アムロ「父さん」テム「早くホワイトベースへ逃げ込むんだ」アムロ「ホワイトベース?」テム「入港している軍艦だ」「何をしている」連邦兵F「エ、エンジンがかかりません」テム「ホワイトベースへ行くんだ」「牽引車を探してくる」アムロ「父さん・・・」「・・・?」「これが連邦軍の秘密兵器なのか。うわっ」フラウ「アムロ、早く!!」アムロ「・・・」フラウ「大丈夫?アムロ、きゃあーっ!!!!」アムロ「フラウ・ボゥ!!!!・・・フラウ、フラウ・ボゥ!」フラウ「うっ・・・」アムロ「フラウ・ボゥ、しっかりするんだ」フラウ「・・・ア、アムロ」アムロ「立てるか?」フラウ「うん・・・」「・・・か、母さん?おじいちゃん?」アムロ「ぁ・・・」フラウ「あ、あ、母さん、母さん、母さん・・・」(嗚咽)アムロ「フラウ、君までやられる、逃げるんだフラウ」フラウ「嫌よ・・・」アムロ「しっかりしろ、君は強い女の子じゃないか!?」フラウ「ううっ・・・」アムロ「港まで走るんだ。走れるな?フラウ・ボゥ!!僕もすぐ行く。行くんだ。走れ、フラウ・ボゥ!!」フラウ(嗚咽)アムロ「走れ、フラウ・・・」「そ、そうだ。フラウ・ボゥ、い、いいぞ・・・」, アムロ「こいつ、動くぞ」「同じだ。こいつか?」「すごい、五倍以上のエネルギーゲインがある。やってみるさ」「これだけか?」「こいつだ」「間に合うか?左と、右か」, 連邦兵G「うおっ」キッカ「ううっ」連邦兵H「早く武器を」「ホワイトベース、コアファイター発進できませんか?」連邦兵I「できるわけないだろ、サイド側の壁を開かなきゃあな」パオロ「戦闘員は全員出たのか?」連邦兵J「はっ、パイロットもガンダム収容に降ろさせました」パオロ「サイドの中から攻撃とはな」, アムロ「うっ、た、立ちあがって」「し、正面だ!」「・・・ぶ、武器は?」「あああっ!!!!」ジーン「デ、デニム曹長、て、敵のモビルスーツが動きだしました!」デニム「な、なに?みんな部品ばかりだと思っていたが」ジーン「いや、まだよく動けんようです。やります!」アムロ「きたっ!」ジーン「な、なんてモビルスーツだ。ライフルをまったく受け付けません!!」アムロ「見てろよ、ザクめ!」デニム「我々は偵察が任務なんだぞ、退くんだジーン!」ジーン「なに言ってるんです!!ここで倒さなければ敵がますます!うっ」デニム「おおっ、立った!」アムロ「クッ、た、立ってくれ!!・・・立てよ!」「これか!」「クッ!」, 連邦兵F「技師長、味方のモビルスーツが動き始めました!!」テム「動く?なんて攻撃の仕方だ。誰がコクピットにいる?」, アムロ「あっ、弾が切れた」ジーン「やってやる。いくら装甲が厚くたって」アムロ「き、来た!!う、ああ・・・」ジーン「へっ、怯えていやがるぜ、このモビルスーツ」「おおっ」「ああっ・・・」「おおっ、ああっ」デニム「・・・あれが連邦軍のモビルスーツの威力なのか?」アムロ「す、すごい」「あっ」「逃がすものか。ぶ、武器はないのか?武器は?」「これか」デニム「ジーン、スレンダーが待っている所までジャンプできるか?」ジーン「補助カメラが使えますから、見えます。ジャンプします」アムロ「逃がすものか」ジーン「うわあーっ!!!」アムロ「あーっ!!!」「うあっ!」, アムロ「モ、モビルスーツのエンジンをやればサイド7もやられちゃうかもしれない。ど、どうすればいいんだ?」デニム「ええい、よくもジーンを!!」アムロ「ど、どうする?コクピットだけを狙えるのか?」「今度ザクを爆発させたら、サイド7の空気がなくなっちゃう」「うっ・・・」, ブライト「民間人をホワイトベースへ急がせろ」連邦兵L「はっ」連邦兵M 「空気の流出は止まったようです」ブライト「ガンダムの運搬は?」連邦兵M「正規の技師がほとんどやられてしまったようで、進んでいません」ブライト「あれにもやってもらおう」連邦兵M「は?」ブライト「正規のパイロットだろうとなんだろうと、手伝ってもらわなければなるまい」アムロ「な、なんだ?」, シャア「スレンダーは?」ドレン 「サイド7を脱出して本艦に向かっております」シャア「認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを」, 次回予告「サイド7を脱出するホワイトベースを待ち受けていたシャアは、ついに赤い彗星の本領を発揮してガンダムに迫る。それは、シャアにとってもアムロにとっても、初めて体験する恐ろしい戦いであった。機動戦士ガンダム、次回、『ガンダム破壊命令』。君は、生き延びることができるか?」, gundam78さんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog

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