小野田 坂道先輩 小説 18

もちろん、小野田坂道としてのパーソナリティは残しつつですが、僕のなかで小野田坂道という人物を理解して、かみ砕いて、作っていけばいいと。そう言っていただいたので、僕のなかの小野田坂道を演じるようにしていました。 ◆SCREEN+Plus最新号は、映画はもとよりドラマ、舞台にも引っ張りだこの俳優・伊藤健太郎。グラビアでは、飾らない素顔をみせる伊藤健太郎の魅力が満載!ロング・インタビューは、最新作映画をはじめとしたお芝居の話、好物の肉の話についても盛りだくさん!! ◆7月17日公開映画『今日から俺は‼ 劇場版』より、ドラマ版から続投の鈴木伸之×磯村勇斗の同級生コンビが登場!お互いの魅力や撮影裏話など仲の良さが伝わってくるグラビア&インタビュー‼, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。. https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/, https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/. 配給:松竹, オフィシャルサイト 2008年に『週刊少年チャンピオン』で連載が開始されて以降、累計2500万部を突破した大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』。これまでアニメ化、舞台化、ドラマ化と、次々に新たな表現を展開し、多くの役者たちが主人公・小野田坂道を演じてきた。, そんな『弱虫ペダル』が満を持して迎えた初の実写映画化。小野田坂道を演じるのはKing & Princeの永瀬 廉だ。多くのファンを抱える『弱虫ペダル』で、新たな表現、新たな小野田坂道を演じるにあたり、プレッシャーも大きかったことだろう。しかし彼は、“自分だからこそできる小野田坂道”を追求し、まっすぐな気持ちで大役に挑んでいたのだった。, 8月14日から公開される映画『弱虫ペダル』。主役の小野田坂道に抜擢された際の感想を教えてください。, オファーをいただいて初めて原作を拝見しましたが、「僕が坂道くんをやるのか……え? できる? 永瀬 廉、できる?」と思いました(笑)。ロードレースならではの疾走感や熱量といったものが原作やアニメで大事に描かれいました。それこそが作品のコンセプトでもあるので、実写映画で「どうやって届けよう? どうしたら届けられるんだろう?」と不安な気持ちもありました。, 坂道くんはロードレーサーと出会って、その楽しさを知って、素敵な仲間や先輩たちに囲まれながら自転車に夢中になっていきますが、ジャニーズ事務所に入所してからの僕も、それに似たところがあると思いました。ジャニーズという未知の世界に入って、最初はひとりで活動していたけれど、グループを組み、いまでも仲がいい同期の(西畑)大吾や正門(良規)と出会って、ジャニーズの活動に夢中になれました。そういった境遇が坂道くんと似ているのではないかと思います。, 坂道くんほど「仲間のために!」と強く思えるまでに、まだ僕は至っていないかもしれません。坂道くんは……もちろん「レースに勝ちたい」という気持ちはありますが、それ以上に「仲間と一緒に走るのが楽しい。一緒に走る仲間の力になりたい」という気持ちが先行していると思います。僕ももちろん「メンバーをフォローしたい」という気持ちは常々ありますし、MCで場を回す立場が多いので、メンバーが言葉に詰まっていたら上手くフォローできるようにしたいと思っていますが、まだまだ未熟なので坂道くんのレベルまでには達してないかなと思います。, ビジュアル面でも坂道くんとはだいぶ印象が異なるので、「永瀬さんが坂道くん役なの!?」とビックリしました。, 僕もビックリしました(笑)。眉毛の上ぐらいまで前髪を切ったのは、おそらく8年ぶりぐらいで……慣れるのに少し時間がかかりました。, とはいえ、本作で動いている永瀬さんはやはり小野田坂道でした。最初の登場シーンから「あ、坂道くんだ!」と。, アニメや舞台、ドラマなどでたくさんの方が小野田坂道を演じてきていますが、それらを意識したり、参考にされたのでしょうか?, 三木(康一郎)監督から「原作やアニメはあまり意識しないでほしい」と言われていました。もちろん、小野田坂道としてのパーソナリティは残しつつですが、僕のなかで小野田坂道という人物を理解して、かみ砕いて、作っていけばいいと。そう言っていただいたので、僕のなかの小野田坂道を演じるようにしていました。, ひとつひとつのシーンについて、坂道の心情を想像しながら作っていきました。例えば「このシーンの前にこういうことがあって、それを踏まえて今泉と対話している。だとしたら、僕が思う坂道はどう行動するだろう?」みたいな感じで、しっかりと状況を整理して、想像するようにしていきました。, いまは僕、関西弁で喋っていると思いますが(笑)、演技では大丈夫です。意識することもなく……だからたまに関西弁が出てしまうのですが、自分でもどっちで喋っているのか、わからんくなることもあります(笑)。今回は人名でつまずいてしまうことがありましたね。正しくは「鳴子くん(平版型のアクセント)」ですけど、「鳴子くん(頭高型のアクセント)」と言ってしまったりしました。, ダントツで“自転車に乗りながらのお芝居”です。例えば、ゴール間近のシーンを撮影する際に……ゴール間近だから、たくさんペダルを漕いでいるわけじゃないですか。でも、シーンとしては別々に撮影しているし、別日に撮影することもあります。自分自身は体力が満タンだけれど、ゴール間近で体力が消耗している坂道のお芝居をしなくてはいけないのは、すごく難しかったです。そういった、連続するシーンでの“体力の消耗具合”を合わせるのが特に難しかったです。, 自転車のシーンはほとんど吹き替えナシで、みなさんがご自身で漕いでいたとのこと。かなり大変だったのでは?, もちろん体力的には大変でしたけれど、この作品に携わって初めてロードバイクに乗って、その楽しさや魅力をたくさん知れたので……坂道くんと同じように、永瀬 廉としても楽しみながら乗れました。, 初めて乗ったときに「速い」と感じたのですが、もうその時点で楽しいんですよ。なおかつ、ペダルを漕げば漕ぐほど速くなって、「自分が強くなっていく」というのを実感できるスポーツでもあります。なにより、チームで走るのがすごく楽しかったです。「誰一人欠けることなく、チームで走ってチームで勝つ」というチーム総北のコンセプトを再現していくなかで、撮影が進むにつれて総北のメンバーとも仲良くなり、絆が深まっていきました。本当に6人で走ったことがすごく楽しかった。これがロードレースの魅力なんだなと思いました。, 伊藤健太郎さんが演じる今泉くん、坂東龍汰さんが演じる鳴子くんの印象はいかがでしたか?, 普段のお二人と性格が似ている気がしました。今泉くんはクールな優等生ですが、健太郎くんもクールなんですよね。まあ、今泉くんよりも少しヤンチャですけれど(笑)、普段の感じは今泉くんに近いところがあります。鳴子くんは……平たく言うと元気なんですが(笑)、坂東くんにも通ずるところがありました。まあ、鳴子くんよりも坂東くんのほうが元気なんですけれど。ははは! でも、ふたりとも役に似たところがあったので、僕も演じやすかったです。, 鳴子くん(※永瀬さんは坂東さんのことを、役名で“鳴子くん”と呼ぶことが多い)は、役者という仕事について、すごく考えてるんだなと感じました。撮影期間中に、鳴子くんの部屋に「遊びに来たよ」みたいなテンションで行ったことがあったのですが、鳴子くんが役者について真剣に語り始めたんですよね。アツい話をしてくれたので、遊びに来たつもりの僕との温度差がすごくて(笑)。「すごい考えているんだな」と思ったのは覚えていますが、内容は正直まったく覚えてないです(笑)。そこは、本人にちゃんと謝らないといけませんね(笑)。「役者の仕事に、こうやってしっかりと向き合っているんだな」と、尊敬しました。, “もしかしたら”ですが、今泉くんというクールな役を演じるから、普段からクールにしていたのかな? って、全然違っていたら恥ずかしいんですけれど(笑)。健太郎くんとは初めての共演だったのですが、たまにヤンチャな感じは見せつつも、基本的には今泉くんっぽくて……もしそれが、僕らがやりやすいように意識してやってくれていたことだとしたら、すごいなと思いますね。, 『うちの執事が言うことには』に続き、映画では二度目の主演となります。主演として意識していることはありますか?, 前に主演を務めさせていただいたときと同様、自然体で現場にいることですね。もちろん、作品の良さを広めるために、こういった取材などの活動に対しては主演としての自覚と責任を持って取り組みますが、撮影現場では「自然に、気負わずに」というスタイルが、いまのところ自分に一番合っているんじゃないかと思います。, ドラマ『俺のスカート、どこ行った?』で共演させていただいた、古田(新太)さんです。本番が始まる直前まで和気あいあいとしていらっしゃるのに、「よーい、はい!」って言われた瞬間に切り替えていらして。もちろん当然のことなのかもしれませんが、改めて近くで見ると圧倒されました。あと、まわりが演技しやすい環境を作ってくださる方だなとも感じました。僕も含め、生徒役のみんなが緊張していたと思うのですが、古田さんがいてくれたからこそ緊張がほぐれる場面がたくさんありました。そういったところが主演像なのかなと思います。, そうですね……近づけていたのではないかと思います。「僕自身がまず楽しもう」と考えて臨み、「楽しむ」という部分は絶対にできていました。それがまわりに伝わっているのなら、近づけたと言えますよね。, King & Princeでの音楽活動と、永瀬 廉としてのお芝居の仕事。お互いに良い影響を及ぼし合っていると感じる点はありますか?, どちらの活動においても同じ“表現”なので、影響を及ぼし合っているところは多いと思います。例えば、せつない歌詞の曲を歌うときに、自然と表情や声色がついてきている気がしますし、歌えば歌うほど、曲にも入り込めるようになりました。それはやはり、演技のお仕事をさせていただいてから、そう感じることが多くなったので、良い影響と言えるのではないかなと思います。, “メロディを聴いて、歌詞を読みながら曲に入り込む”というのを音楽でずっとやってきたので、台本を読んで役に入り込むスピードには自信があります。最初のうちは、演技をしてみてから「そうか、(自分の演じる役は)こういう気持ちだったんだな」と気づくこともありましたが、最近は台本を読んでいる段階から、ちゃんと理解できるようになってきました。そういったスピード感は、音楽活動からの良い影響なのではないかなと思います。, 劇中では、坂道くんが「誰かと何かをやるって楽しい」と強く感じるようになります。新型コロナウイルスの影響で人に会えない時間が長く続きましたが、「誰かと何かをやる」ことについて、改めて感じたことはありますか?, 僕にとって「友達と会って喋る」ということは、すごく大事なことだったんだなと改めて思いました。「友達と会う」ということは、これまでは当たり前にできたじゃないですか。外出自粛期間でそれができなくなったことで、人との繋がりを強く実感したのは、僕だけではなく、みなさんも同じだと思います。自分にとって、人と会うことがリフレッシュになっていたんだなと、改めて感じました。そういう意味でも今作は“人との繋がり”といった、当たり前のようであって実はすごく大事なもの、大事にしたいものがたくさん描かれていると思います。, ちなみに外出自粛期間中、時間ができたことでご自身にとってプラスになったことはありましたか?, 映画やアニメをたくさん観ました。「いろいろなお芝居を観て勉強しよう!」というつもりで観たわけではないのですが……そういう感じで気負ってしまうと僕は続かないと思うので、エンターテインメントとして興味があるものを観ていました。それが今後、どこかで実を結べたらいいなと思いますね。, 映画『弱虫ペダル』は、小野田坂道という少年が自転車に出会うことで変わっていく、成長ストーリーです。先ほども言ったように“人との繋がり”や“頑張ることの大切さ”といった、大事なものがたくさん描かれているこの作品の熱量や疾走感を伝えるべく、僕らも必死に練習して、汗をかいて臨みました。そういった僕らの熱量、疾走感も見どころのひとつだと思います。, なによりも、「ひとつのものに向かって、汗を流して頑張る」という青春のすべてが詰まった作品ですので、これを観たあと「自分も頑張ろう!」という気持ちにもなれますし、頑張る気持ちを誰かに伝えたくなるのではないかと思います。ぜひ劇場で“青春の尊さ”を体感して、アツい気持ちになっていただきたいです……僕からは以上です!(笑), ありがとうございました! ところで先日、雑誌の企画で2020年上半期の「国宝級イケメンランキング」第1位に永瀬さんが選ばれていましたが、ずばり感想は?, そうなんです……多方面の方々から「国宝級イケメン」と言っていただいて。それぐらい影響力のある、みんなが知っているような賞をいただけたんだと実感しました。嬉しかったです。, イケメンって中身が大事で、さりげない優しさというか、自然とまわりを気遣える人がイケメンなのではないかと思います。もちろん僕もそういう人になりたいという憧れはありますが……そういう意味では、まだ僕はイケメンではないかもしれないですね。, (中身ではなく)完全に外見なんですけど……“横顔”ということで。そこだけはイケメンです(笑)。, 1999年、東京都生まれ。2018年、「King & Prince」のメンバーとしてデビュー。グループ活動の一方で、ドラマ『俺のスカート、どこ行った?』(19/NTV)、映画『うちの執事が言うことには』(19)などに出演するなど俳優としても活躍。映画『弱虫ペダル』の主題歌にKing & Princeの新曲『Key of Heart』が決定しており、その主題歌が収録されたKing & Princeのニューアルバム「L&」が9月2日に発売される。, 出演:伊藤健太郎、橋本環奈、坂東龍汰、栁 俊太郎、菅原 健、井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズJr.)竜星 涼 / 皆川猿時 『弱虫ペダル』(よわむしペダル)は、渡辺航による日本の少年漫画作品。通称「弱ペダ」 。 秋田書店の『週刊少年チャンピオン』に2008年第12号から連載中。 同社の少年チャンピオン・コミックスレーベルより刊行される単行本の累計発行部数は、2020年7月時点で2500万部を突破している こんにちわ、雨宮ゆずです。箱学メイン、総北の小野田の姉の青春ラブストーリーです。主に、荒北・東堂・新開・真波・黒田から愛されます。(もちろん総北にも京伏にも愛されます!)逆ハーが苦手な方 … 伊藤健太郎の映画がこれから続いていく。少しずつ、コロナで順延されたものが公開されていく。, 予告を始めとするマーケッティングをみると、そこには、いつもの、あの昔ながらの普通の『伊藤健太郎』がいる。そこが、とても、嬉しい感じがする。そして、今でも十分に青い彼がいるのだ。, 『のぼる小寺さん』と『弱虫ペダル』という2つの映画だ。伊藤健太郎の脇役としての輝きに注目ですね。, ボルダリング部に所属する小寺さん。クールなのかと思ったら、だれにでも礼儀正しく、部活には一生懸命。クラスで孤立している人とも仲が良く、部活には誰よりも先に来て、備品の掃除をしているような、心優しい普通の女の子。一体この子はなんなんだ……? 彼女の、ミステリアスでささやかな日常をそっと覗き見る、新感覚日常コメディ!, 『惡の華』の時の主人公と同じように、思春期の男の子を演じさせたら、全く持って、十代の高校生であることが当たり前のように感じさせてくれる芝居をしてくれている。, 真直ぐで天然で一生懸命にボルダリングにひたすら打ち込む小寺さんを見つめることで良い方向に変わっていく周りの生徒達。その心の変化の機微を一番上手に演じていたのが、近藤こと、伊藤健太郎である。, 青春だものな。恋をするよな。頑張る人を応援することで、君も前向きになれて、頑張れる。そういうメッセージのある映画でしたね。, これは、まさに、『チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜』のキャプテンの中条あやみに何度振られても応援を続けていく眼鏡君の伊藤健太郎と同じなのであったよ。, キンプリの永瀬廉が主演の話題作であるが、ここは、伊藤健太郎にフォーカスをゲットです。, そもそも、週刊少年チャンピオンで連載されていた渡辺航原作の漫画がスタート。人気を呼び、アニメ化され、今回、ついに、映画の実写化になったものなのである。, アニメやフィギュアが大好きなオタク少年・小野田坂道は、入学した総北高校で、中学時代に自転車ロードレースで名を馳せた今泉俊輔と鳴子章吉と出会う。坂道は、小さな頃から自転車で毎週往復90kmの秋葉原通いで知らずのうちに鍛えられた自転車の才能、高回転<ハイケイデンス>なペダリングを彼らに見出され、自転車競技部の門を叩く。今泉や鳴子、そして金城、巻島、田所ら実力派の先輩たちとの練習でどんどん才能を伸ばしていった坂道は、意外性の力を見込まれ全国大会<インターハイ>のメンバーに”クライマー”として選出される。チーム全員の想いが詰まったユニフォームジャージを真っ先にゴールに届けるため、チーム総北は力の限りペダルを回し、疾走する!, 中学時代からの自転車ロードレースのエリートこそが、伊藤健太郎演ずる坂道と同級生の今泉俊介である。真面目で努力家。クールだが、極度の負けず嫌い。, そんな努力家である自転車エリートの今泉俊介(=伊藤健太郎)にとって、学校裏の斜度20%以上の激坂をママチャリで、しかも歌いながら登坂するオタク系の永瀬廉(=小野田坂道)は“信じがたい光景”であったのだ。そう、伊藤健太郎は永瀬廉の才能に脅威すら感じたのである。, ママチャリを漕ぐ永瀬廉=坂道の走りと脚力の強さを見て、坂道に裏門坂レースの勝負を申し込んでくるのだった。熱い男だねぇ。そういう流れの中で、坂道の自転車競技部への入部のキッカケになった男だったのである。, 女子からの人気が高く親衛隊まで存在するのが、伊藤健太郎。しかし、強そうに見えて、メンタル面は意外と弱い。, 坂道からは気さくで優しい友達思いと勘違いされている?人が苦手の坂道にとっては、初めてできた友達の一人なのである。, 伊藤健太郎とライバル関係にある同級生がもう一人。難波の鳴子章吉(=坂東龍汰)である。この2人は言い争いが絶えない。そうなのである。, インターハイに向けて、切磋琢磨していく3人。どんな感じで青が散っていくのか。キラキラしたスポーツ作品なのである。, 今回の伊藤健太郎は、本筋系のアイドルである主役の永瀬廉の引き立て役として、脇を完全に固めている。, そういう役が自然と出来てしまうところに、若いのに、俳優として多くの経験を重ねてきた彼の貫禄がある感じがする。, 色んな芝居ができる場所を求めて、色んな性格の違う人物を演じている今の伊藤健太郎に乾杯。, NHKドラマ『アシガール』の若君役で大ブレイクし、主演映画『惡の華』『今日から俺は!!』『ルームロンダリング』『ういらぶ。』『コーヒーが冷めないうちに』など、TVや映画で引っ張りだこの人気俳優・伊藤健太郎が月イチレギュラーを務めるラジオ番組『ニッポン放送・オールナイトニッポン0(ZERO)』。その記念すべき初回の生放送(2018.4.21)に完全密着したドキュメンタリーDVD。, ニッポン放送の地下倉庫で大好きなレコードに囲まれ大興奮する姿、番組開始前の打ち合わせ風景、リスナーにイジられタジタジになる姿、テンションがアガって止まらなくなってしまうトーク…音声放送だけでは届けられなかった、よそ行き顔3割・素顔7割の『健太郎のオールナイトニッポン0』放送の裏側を映像でお届け。『チェキジングル』コーナーで撮影したチェキも、このDVDで初公開!放送直後の居酒屋反省会や秋葉原でのお買い物姿など、貴重な特典映像もたっぷり収録!, ■特典映像『居酒屋でオールナイト反省会!』『健太郎、MYヘッドホンを探す旅in秋葉原』『ラジオパークin日比谷2018』『春のオールナイトニッポン0まつり』『健太郎トークイベント』.

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