年配の女性 呼び方 敬称 17

多少変わっても良い気がしますが、そもそも少数派の人の意見が通る事は歴史的に見ても 2才半の男の子がいます。最近、立て続けにお上品なご年配の女性に話しかけられることが続き、別れ際に子供が「おばあさん、さようなら」と言っていました。なんとなく、”おばあさん”では失礼かなと思ったのですが、何と呼ばせたら、一番無難でしょうか?「おばちゃま」でしょうか?何かいい言葉がありましたら、お教えください。 コメントどうもありがとうございました。 「"ご"がついていても、その基本となる「主人」というのは、 「主人」呼びは、戦前の商店で妻が夫(=店主)を対外的に主人と呼んだのが始まりで、なぜか商人以外にも広まったと聞いたことがあります。そうだとすると語源は店主ということになります。 ずいぶん前にコメントいただいていたのに、反応が遅れてすみませんでした。 ありがとうございました。, ごめんなさい、言葉足らずでした。子供が大きな声で「おばあさん、どこへ行くの?」と私に聞いてきたため、私がその女性のことを「おばあさんはおうちに帰るのね、きっと」と答えることになり、なんだか私がそのお上品なご婦人を”おばあさん”と呼ぶのはなー、と思っていたのです。それで、私が使うのにも適した言葉はないかな、と思って相談させていただいたのです。説明不足ですみません。。。私が使っても平気な言葉、ありませんでしょうかね?, 回答ありがとうございました。 私個人の考え方としては、(他人の配偶者を)奥さん(奥様)、旦那さん(ご主人)と呼ぶのは、基本的には自分の直接的な知り合いではない方を呼ぶ場合の、代名詞以外のなにものでもなく、それ以上でも以下でもありません。 敬称(けいしょう)とは、話者が相手や第三者に対して敬意、尊敬の念を込めて用いられる名前(人名)や肩書きの後ろに付ける接尾語、またはその語自体で相手や第三者を表現する代名詞である。 後者の場合は、職名などで、一つの名詞としての機能を持っていて、独立して用いられる。 「奥さん」~上品なその方に合わない感じがする。 名前も分からない方でしたら、別れの挨拶をするのにわざわざ相手に呼びかける必要はないと思います。 フランス革命後でさえも市民は権利を獲得しましたが、女性はまだまだ虐げられた存在でした。そういう意味では、おっしゃる通り、日本語の「主人」と変わりないでしょう。 スチュワーデスやスチュワート(日本では今でもあまりいませんが)などが 私がアメリカに行って2年目のことでした。 性別関係なく陰で嫌われていますよとは言いたいんですよね。 半分理解に苦しむから…。 my master、my landlord, つまり私が仕える人、という意味ですよね。」 また、「主人」という呼称ですが、 そんなときに、私が所属している「日本語ジェンダー学会」から依頼されて書いたのが, https://www.langgender.jp/gender-essay/otto-san-tsuma-san/, これを読んでご覧になって、皆さんはどう感じられたでしょうか。 女はいくら大切にされても奧にしまわれて外には出られない しっくりこないのは ありがとうございました。, 回答ありがとうございました。 と万葉集まで持ち出して反論はしてみたのですが、 店主さん70代。上品ですてき。 この日本語の曖昧さを美徳とします。 ビジネスでは困ります。 このように不自由な日本語を修正していくのは難しいと感じています。 年配女性への尊称としては「刀自(とじ)」がありますが、あまり日常会話では使いませんね。 呼び方に迷う相手へ話しかける場合、私は「済みません、ちょっとよろしいですか?」といった 風に、相手への呼称自体を省略してしまいます。 話相手の配偶者の名前が分かっている場合は、「お宅の和男さん」とか言えば通じますし、, 私は、なんとなくしっくりいかないのです。 なかなか変わりませんね。 ちなみに、わたくしが一番嫌悪感を感じるのは、女性に対する、未亡人です。 昔からの伝統です。昔アイドル時代の堀ちえみさんでさえ、大阪の なんて日本語好きは許さないでしょう。 「ま、社会的にはそうだよね」と受け流せない「私は私!」と怒る人達も増えている気がします。 男女共「客室乗務員」などと変わったのですが、 元々大阪の主に芸能界の習慣だと思いますが。 結局男性も女性も、考えや生き方が多様化している中でカッとなって反応する人は 最近、組織(企業)ぐるみで、顧客の配偶者の事も奥さん(奥様)、ご主人などと呼びかけるのは止めよう…みたいな事を取り入れているところもあるそうですが、そこは顧客の配偶者なのだから、ご主人や奥様と呼びかけるのが一般的ではないのか?と考えてしまいます。 単に「ご〜」や「〜さま」という丁寧な接頭語や敬称を用いても、中身の「主人」や「旦那」の意味には、そのような主従関係や差別的な意味が潜んでいるわけですから、単に「敬語」だと思ってそう呼んでいる場合は、もう一度、本来の意味をよく考えて、気をつけたほうが良いのではと思います。 『乙嫁語り』という漫画に、ある男性が招いた客の夫のことを「御夫君」と呼んでいて、夫の場合はこれが相応しいのかなとと思いました。 また、どうしても呼びかけが必要な場合は「おばさま」が妥当かな?と思います。, 年配の女性を「おかあさん」と呼ぶ 全く知らない道を聞きたい年配男性に、奥さん!と呼ばれただけでした。 言葉の背後に潜む本来の意味や文化的背景を知った上でも「単なる代名詞」と思われるのであれば、それも一つの考え方でしょう。 何て呼びかけたらいいでしょう。 日本語には英語のyouのように普遍的に使える2人称すらないのです。 女は外に出られないということを意味しているんじゃないですか?」 呼び方って難しいですね。 辛いところです。, 英語husbandも、同様に「家の主人」を指しているのですが。英語圏およびアメリカ人に対しても、同じ主張をするのでしょうか。古英語:hūsbonda(家長)<古ノルド語:húsbóndi(hús(家)+bóndi(家主))。日本語以上にジェンダーの問題はありありだと思います。, 水本光美(Terumi Mizumoto) (日曜日, 27 8月 2017 17:47), HUSBAND さん、 何て呼びかけたらいいでしょう。 そのような人たちには、例えば「パートナー」のような無性別で, おもしろい視点ですね。 「尊重する意味」と感じられるのも無理ないと思います。 ただ、忘れてはならないのは、日本語の「主人」には「家の主」の意味の他に、元来、a.「 一寺一山の棟梁、または君主」 b.「人を従属または隷属させている者、他人を使用している者」などの意味があり、君主制度の時代では長い間 b.の意味で使用され、それが家長制度に引き継がれてきたという歴史に基づいているということです。 顔を覚えていただき、挨拶+なにか、の言葉を交わすくらいになれたので、 女男共にあからさまに性で侮辱するような言葉は別として 私(♀)アラフィフ。 それでも、ある期間、「パートナー」を使ってみていました。, 結構、四苦八苦してきました。 電話も不愉快です。奥様ですか? 「看護婦」や「看護夫」が「看護師」となり、 5年前に書いたものですが、それ以後、日本社会の状況はまったく変わっていません。, 話は飛びますが、実は、アメリカ在住の知り合いの男性が 結婚という形にこだわらない生き方もあります。 面倒な世の中ですね。 なので、細君が相手の妻の敬称かと思いきや、調べてみると違っていて、相手の妻への敬称が見つからない現状です。 確かに英語のhusbandの語源はおっしゃる通り、古ノルド語のhúsbóndiです。英英辞書によると、「家を管理する人、家の主人、家主」と説明してありますね。また、このhúsbóndiのbóndiは、元来「till(土地を耕す)やcultivate(栽培する)」という意味なので、「土地と家畜などの資産を持つ者(主に農民や職人)」の意味に由来します。 ただ、他人の配偶者を「ご主人」と言及することを「尊敬語」であるからという人がいますが、それは勘違いです。ネットを検索しても「"主人"や"ご主人"は正式な言い方です!」などとおっしゃっている方がいますが、そういう言説は不確かな思い込みではないでしょうか。 本来の意味は変わらないんだから、おかしくありませんか」 接頭語や敬称としての接尾語がつけられているので、 ただ、夫君も口語では使いにくい言葉であるので、やはり、モヤモヤしながらもご主人、奥さんになるのかと思っているところです。, 長く男性と生きてきて男性的に振る舞っている、だけども昔から…なオッサンです。 しかし、世間では記事で書かれているように「パートナー」や「夫様」は変です。 私は、日本人男性と結婚(事実婚ではなく法律婚)をしている日本人(女性です)ですが、私自身の友人知人(職場の同僚含む)であれば、私のことを下の名前で呼ぶか、現在の苗字にさん付け、若しくは苗字から派生した愛称(例えば、山田さんや山本さんがやまちゃんって呼ばれるような感じです)で呼んできますが、その場限りの場合(店員さん等)は、奥さんや奥様(夫が同席している場合)などと呼びかけられるのが、個人的には、一番違和感のない呼称です。 今まで別に何も考えずに使っていましたが、 これは性に限らないのですが、年々良くも悪くも「私」で生きられる社会になっていく一方で 安堵する人もいますよね。女子トークではフェミな子が帰るとボロカスですしね…。 例えば、日本語では奉公人が自分が仕えている人のことを「ご主人さま」とは言いますが、英語ではhusbandとは言わないわけです。masterでしょうか?husbandは家庭内の夫婦関係だけで使用しますから。そこが英語と日本語が決定的に異なるところではないでしょうか。 彼らがそう感じるのも当然でした。 そういう呼び方が一般的になってもいいと思います。 でも、ご本人が本当にそう思っている場合や「稼いで養ってくれているから」などと思って、ご自身の夫を「主人」と呼ぶのはご本人の選択で自由だとは思いますので、私はそこは本人の考え方次第だと思ってはいます。 同様に「ご主人」や「奥様」を使うことが多いです。 「夫さん」「妻さん」の他に、 なっている場合が多いので「おとうさん」ではなく、「師匠」と呼ぶ。 ジェンダーが潜んでいる男女を区別することばは、職業名では早々と改正されて 誰がなんと言おうと、奥さんの呼びかけには応じないし、 時々行く小売店の女性の店主さん(お店にはいつもお一人。店主さんか店員さんかは、実はよく分かりません))に、 何て呼びかけたらいいでしょう。 店主さん70代。上品ですてき。 私(♀)アラフィフ。 もうこの国の言葉はしんどい…。 文化を外から客観的に見て感じたからこそ、彼らは疑問に感じたのでしょうね。 それに対して私は広辞苑を持ち出して 決して差別的な意図ではなく、性を強く意識する方の中で、最早言葉狩りのような方がしんどい。 時々行く小売店の女性の店主さん(お店にはいつもお一人。店主さんか店員さんかは、実はよく分かりません))に、 最近、合衆国が同性同士の結婚を認めるという法律改正を行ったのを受けて, 某らの違和感があるのは否めません。 街中で突然、大木さん!と呼びかけられて、振り向いたら、 誰か、こういうことに関心を持っている脚本家とかTVプロデューサーはいないでしょうかね。 実は、私自身もアメリカに行くまでは同じように尊敬語として受け取ってました。 「おかみさん」~上品なその方に合わない感じがする。 万葉集にも"吾が奧妻"って『心の奥深く大切に思う妻』っていう ワイフ、ハズバンドは日本では難しい。 恥ずかしながら、アメリカの大学で教えていた頃、 「日本語改革30か年計画」、本当に必要ですよね。 ただ、目上の人に対しては「ご主人」「奥様」で無難に済ませたいというのが本音です。, どらやき さん、 何十年も日本ではそういう呼び方をしてきたのですし、私自身も以前は同じように思っていましたから、、、世間一般的な呼び方以外を提案されても違和感や抵抗感を感じ、慣れたものが良いと感じられることは仕方がないかもしれません。 このエッセイを書いてから1ヶ月半ほど経ちました。 店主さん70代。上品ですてき。 なお、相手の配偶者についての言い方について、「配偶者様」という呼び方を提案しておきます。, 私は話している相手の妻の方を指すときには「奥様」という言葉を使っています。それは、「陛下」「殿下」とか、「お坊様」というのと同じ感覚です。「今目の前にいるあなたの向こう側にいる方」というニュアンスで、「御」や「様」の有無にかかわらず、直接呼ばずにその周りの事物を呼ぶことで敬意を表現しているつもりです。一方、話している相手の夫の方を「ご主人様」とは言いません。言葉そのものに上下関係の意味が含まれてしまっているからです。 知り合いの配偶者の方を呼びかける場合も、◯◯さん(ちゃん)の奥さん(あまり親しくない間柄や目上の方には奥様)や、旦那さん(ご主人)等と呼びかけるのが通常で、私の周囲の方々も同様なので、特に今後も呼び方を変えようとか考えた事もないです。 suzukiさんが文部大臣になられて、その計画が実現する日が来ることを願っています!, 正直、他人の配偶者をつかまえて、配偶者さんとか、夫さん妻さん呼びは、違和感ありまくりです。 「奥様」~店主さんだったら、奥様は違和感ある。 "奧"というのは、家の奧にいつもいて表には出て来ない人、という意味。 とか何とか、、、ちょっと苦しい説明をしてきました(笑), 返信ありがとうございます。言語を学ぶ学生(この場合アメリカの女子学生さんたち)が言葉の定義に対して厳密であるということはいいことですよね。 小さい子が普通に大人を呼ぶのも少し変ですが このエッセイの最後にも書きましたが、 相手の方がいうときは少し異なります。例えば、相手の方がその方の夫のことを「主人が・・・」と言っても違和感は感じません。単なる自分を下げた謙譲語として聞くからです。以前、私の友人が彼の妻を紹介してくれた時に、「主人です」と言ったことがあります。家の主導権を奥様が持っているというニュアンスで、半ば冗談のつもりで言ったようですが、私がそのまますんなりその言葉を受け入れてしまったので、後の話がつながらなかった(笑)と言ったことがあります。 いいえ、ここにはそういう人間はおりません、と毎回答えております。 ということで、長くなりましたが、私は英語の”husband”が日本語の”主人”以上にジェンダーの問題がありありだ」とは思えないのです。, 水本光美(Terumi Mizumoto) (火曜日, 29 8月 2017 02:14), 自身の配偶者のことを女性が「主人」や「旦那」と言及することを客観的に見ると、妻が自分の夫を「私が仕える人」「私が従属する人」「私に施しをしてくれる人」「私のパトロン」などと言っているのと同じに聞こえ、私としては違和感があるわけです。 コメントありがとう存じます。 ビジネス上「私の夫はこの商品が好きです」と言われてお返事を書かねばならない時にも 同性同士のカップル等に配慮して…のような事もあるのでしょうが、その辺りは個別に臨機応変に対処すれば良い事であって、顧客の家族構成なども判っている場合等は特に、パートナーさんなどと呼びかけるのって、かなり違和感、抵抗感があります。, はじめまして あまりにも長く人びとの生活の中で使われてきたために、 女子学生たちに質問されたのがきっかけでした。 私がこれらのことばの意味に初めて気づかされたのは、 何を話すのも怖い。だからダンマリな人が多い(個人的印象ですが)国民性なのでしょうかね。 早々にコメントを頂きどうもありがとうございました。 とまあ、厳しくやられてしまったのです。 言葉というのは、どうしてもその意味にその時の時代背景を反映するものですから、かつて「貴様」が最上敬語からケンカを売る言葉に変わっていったように、時の人の感情によって言い換えを余儀なくされるのはやむないというか、自然なことなのでしょうね。, 配偶者さんがよいと思います。 大変勉強になります!ありがとうございます!, 「アラフィフ」に関するQ&A: アラサー・アラフォー・・・44歳以上は何て言うの?, 世の中の成功している男性には様々な共通点がありますが、実はそんな夫を影で支える妻にも共通点があります。今回は、内助の功で夫を輝かせたいと願う3人の女性たちが集まり、その具体策についての座談会を開催しました。, 2才半の男の子がいます。最近、立て続けにお上品なご年配の女性に話しかけられることが続き、別れ際に子供が「おばあさん、さようなら」と言っていました。なんとなく、”おばあさん”では失礼かなと思ったのですが、何と呼ばせたら、一番無難でしょうか?「おばちゃま」でしょうか?何かいい言葉がありましたら、お教えください。 配偶者の呼び方はその良い例ですが、 寧ろ多数派に合わせればどうしても前者です。 お役にたちますでしょうか?, 興味深く拝読いたしました。 奥にひっこんでないし。 案外、流行語のようになって、うまくいけば定着するかもしれません。 普通に「さようなら」だけでよいのではないでしょうか? 現に、明治後半頃まで、世間一般の女性既婚者は配偶者のことを「主人」とは呼ばず、「夫」または「良人(おっと)」や夫の姓を用いて言及していました。「主人」と呼ぶようになったのは、それ以後で、「夫」と同じくらい使われるようになったのが戦後です。図らずも戦争時代を経て「主人」と呼ぶ人が増えたのには、何か理由がありそうです。, 本来ならあなたの妻とか彼女の夫で何ら問題がないはずです。 正に“少数派”です。相手は侮辱意識じゃない。侮辱意識が無くても許せない…。 いつも家で待っている人、男の所有物、というのは変わらないでしょう? 接して良いかというのも大きな課題になりつつあります。 そのほかで、何かありませんでしょうか。, ※各種外部サービスのアカウントをお持ちの方はこちらから簡単に登録できます。 「おばあさん」か「おばさん」か微妙な年齢の方に不快な思いをさせないためには、それが一番だと思います。 どんどん狭くなっていく特性があるからです。 私は苦手なタイプの人ですが、そもそも日本語を「こよなく愛する方々」は 配偶者の呼び方はその良い例ですが、 「主人」「家内」「奥さん」「旦那さん」「嫁」などの本来の意味を考えると 日本語でも、もうそろそろ、こういうことばが変わってきてもいいのではないか と思う、今日この頃です。 #4. そのほかで、何かありませんでしょうか。, 「アラフィフ」に関するQ&A: ハイキング靴選びを教えて下さい。 当方アラフィフ男です。 この度、山男デビューをしたいのですが、靴選, ご回答ありがとうございます! 家計合一していれば、内縁者さん。 「それに、"奧"っていうのは、昔の宮中の貴人の妻の居所のことだし、 q ご年配の女性の店主さんの呼び方. 私(♀)アラフィフ。 と思う、今日この頃です。, どらやき さん、 呼ぶ人がいますが、どうも気になります。 年配の女性に対して、自分の実の母でもないのに「おかあさん」と それ以来、私は「こういう表現は確かに差別意識が含まれてはいますが、 よろしくお願いします。, 「おばあさん」に関するQ&A: 仕事の通勤途中 、よくおじいさんおばあさんに 会います。 こちらから挨拶するのは当たり前。 しかしそ, たしかにそうですね。うーん、なんとなく、主語をつける必要性をそのときは感じて、困った覚えがあるのですが、、、。 どんなに尊敬の意味をもつ接頭語や接尾語をつけたとしても、 どうも日頃使っていて身近なことばとして習慣として染みついているものは、 呼び方って、難しいですね。 随分前にこのコメントいただいていたのに、お返事が大変遅くなりすみませんでした。 「でも、辞書には、どちらもはっきりと「尊敬語」と書いてありますよ。」 例えば、TVドラマなどで「夫さん」や「妻さん」を使う主人公が出て来れば、 そうですね。実はそういう私も、年配の方々に対しては、 よろしくお願いします。, 相手の苗字が分かる時は「○○さん」と言わせていました。 アンケート「日本人による配偶者の呼び方(日本人の方へのアンケート)」は終了しました。, いつも困っているのは、話相手や他の人の配偶者の呼び方です。 ?って内心感じてしまいます。 奥さん呼ばわりもわたくしは絶対にいたしません。 僕を文部大臣にしてくれたら「日本語改革30か年計画」を立案しますけどね。, 水本光美(Terumi Mizumoto) (月曜日, 04 2月 2019 04:21), suzukiさん、 メディアで取りあげてくれると、 「いくら"様"や"さん"をつけても、男は女の上、夫は妻が使える人、 でも、よく考えてみると、学生たちの疑問はもっともなことでした。 そもそも論ですが、ジェンダーとかの前に日本語がおかしいのです。 お客様の許可なしに外部サービスに投稿することはございませんのでご安心ください。, ハイキング靴選びを教えて下さい。 当方アラフィフ男です。 この度、山男デビューをしたいのですが、靴選, 数年前コンビニのアイス冷凍庫の中に店員が入ったり、ある店では店員が衛生的な面でネットで騒がれその店を, 私は今受験生で、いつも祖母と一緒に居るのですが、その祖母のヘルパーさんが家に帰ってきたら時々います。, 家の近くに化粧品の販売をやってる住宅兼販売店です。 時々お客様が、路駐をしています。 夜は特に. もとの語にそういう意味が潜んでいるとしたら、 女性の大ベテランを「おかあさん」、男性のベテランの場合は師匠格に 現実的に日本では、もとの意味からことばだけが離れてしまい、 お客様の許可なしに外部サービスに投稿することはございませんのでご安心ください。, 仕事の通勤途中 、よくおじいさんおばあさんに 会います。 こちらから挨拶するのは当たり前。 しかしそ, 産後の嫁のご両親の援助について悩んでます。僕は43才嫁は32才義父65才義母は61才です。神奈川県に, 神奈川に住んでる43才男性です。嫁は32才、義父65才義母61才です。新築4年目の一軒家住まいです。, 4才から10才まで4人の子どもがいる43才独身男性との間に赤ちゃんができたのに堕胎したあとも付き合い. そもそも男性友達に「嫁」と紹介されて不快に思う人と「嫁」と呼ばれて たしかに、通りすがりさんのように感じる方が多いと思います。 wifeも古期英語 のwīf(女)に由来しており、「女」を意味していますが、15世紀には「女主人」という意味でも使用されはじめていたようなので、そうなるとhusbandと同等とも言えますね。 古くは、住める場所を男(たち)が確保してそこに気に入った女(たち)を連れてきて住まわせ(もしかしたら、女の方が勝手に入って来て住むようになったかもしれませんが)、家族を作るという古代からの歴史を考えると、昔は、「husband」は「家の主人」として力の弱い女を従属させていたのかもしれません。 少なくとも、自身の配偶者を「主人」ではなく「夫」と言う人に向かっては、「ご主人」と言わないほうがいいのではないかと思います。 copyright © 2015, Terumi Mizumoto, All Rights Reserved.

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